スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

忙しくて進捗

積み重なる休日出勤
終わらないシステム
減る睡眠時間

地獄

地獄

地獄

もはや死が救いとなる
だがまだ死にたくはない
死んだらだれが自分の代わりを務めるのか
それを決めていないからまだ死ねない!

といった感じでただでさえ時間もないのに
忙しいです。


ScreenShot_2015_1220_23_14_22.png

で、製作中の"○×△□"

ゲームメインのシステムは既に完成しているので
あとはメニューとかメッセージの制作、内部のシステムの最適化をおこなっています。
テストプレイを重ねながらシステムのバグを取り払う感じですね。

他にも効果音やBGMなども設定済みなので
ステージの作成とストーリーの組み立てをおこなうことで
大体もう人に見せられるものになります。

ScreenShot_2015_1223_22_55_50.png
ScreenShot_2015_1226_21_44_29.png
ScreenShot_2015_1226_22_03_23.png

ウディフェスにはまぁ余裕で間に合うと思っています。
忙しくならなければ。

やりたいこととかも色々あるんでぇ
早く忙しくなくなればいいなぁ…。

あ、そうそう前に参加したうでぃおふなんですけど
なんと煙狼氏が参戦するらしいですよ。
煙狼氏わかりますよね?
そういう人しか見てないはずなんで大丈夫ですよね?
今回も参加したいなと思ったのですが
うーん、大阪かぁ…。


以下Dアニメ感想
・Dアニメマラソン『わかばガール』
dani_009.png

バカな女の子はかわいい!(悪意はないです!あくまでアニメの話です!訴えないで!)

・わかばガールとは
『わかば*ガール』は、原悠衣による日本の4コマ漫画作品。2010年から2011年に掛けて[1]創作工房の雑誌『乙女通信』で第3話まで連載された[2]。同誌の休刊により未完となっていたが、著者のブログ「Hara*Rira」に掲載された第4話[3]、描き下ろしの最終話を加えて、2013年に[1]、まんがタイムKRコミックスレーベルから単行本として刊行された。
2015年3月19日発売の『まんがタイムきららMAX』誌上で、本作がTOKYO MX、BS11の『ULTRA SUPER ANIME TIME 1stSEASON』内にて短編テレビアニメとして放映されることが発表され[4]、同年7月より9月まで放送された。(wiki

・ショート!日常!女の子!
一目見た瞬間何も考えず悩まずに見ることができるアニメだと気づいたよ!
お金持ちのお嬢様、わかばちゃん
何もかもが初めて!色んなものに興味津々!
そんな女の子に振り回される友達!
いいですよね。そういうの。

・終わりの絶望
全話見終わるたびに「原作はまだ続いてるから続きが出たらいいな」という
淡い妄想に明け暮れることもありますが…
この作品は一巻で完結しており
アニメもオリジナルを挟んでいるものなので
続きが出ないことが確実、確定、終末。
この先もこのキャラクター達の物語が発展していくことはないんだなぁって……。

つらい

つらい気持ちを味わうくらい楽しい作品でした。
特にOPが主要キャラが歌うパターンもあって
それもまた新鮮で
楽しかったです……。

続きは…無いんだよな…。


・Dアニメマラソン『それが声優!』
dani_010.png

声優がキャラクターとして売られる時代…

・それが声優!とは
それが声優!』(それがせいゆう)は、あさのますみ(浅野真澄)が原作を務め、畑健二郎が作画を担当している、同人誌、Webで公開の漫画[1]。及び日本のテレビアニメ。同人サークル『はじめまして。』によって一次コンテンツ展開および副次創作コンテンツ作品の統括管理がなされている。2015年、GONZOによってテレビアニメ化された。これに合わせて同年、同アニメの製作委員会に参画したローソンHMVエンタテイメントによって商業出版されている。(wik

・そーれがせいゆー
OPから今の時代じゃない曲調!歌いながらキャラクター紹介なんていつの時代だ!
EDは毎回ラジオ方式!リクエストの曲も織り交ぜながらのED!
個人的にものすごく好きな奴ですね。最高です。

・声優本人が本人のキャラクターで出てきてる
僕はそこまで声優に詳しくないしパッと名前も出てくる人じゃないです。
まぁ流石に銀河万丈さんはわかります。
もちろんドラゴンボールの人も名前は出てきませんがわかりますよ。
堀江由衣とか釘宮理恵とかもわかりますよ!

パッと出てくる名前で世代がバレる……?

で、まぁ声優の実態的なものを漫画にしたものだから
実際の声優名が出てくるのもわかりますが
これを原作ともに見るたびに思うのは

「声優もキャラクターとして売り出される時代なのか…」と考えてしまいます。
悪いことではないのですが気持ちは複雑です。
時代に置いて行かれているのか…?

まぁそこは置いておいて
内容はまぁ…SHIROB×K×みたいな感じ…と決めつけるのは少し乱暴ですけど
まぁ…だいたいはそんな感じ…ですかね。
ズカちゃんも彼女らも待遇はそこまでかわんねーしな!!

あなたのお耳にプラグイーン!

で、実際にイヤホンズは売れましたか?

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ベルビィ

Author:ベルビィ
ウディタとか 日常の遙かなる流れとか

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。